【大学生限定】オープンキャンパスのアルバイトってどうなの?

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本記事のテーマ

【大学生限定】オープンキャンパスのアルバイトってどうなの?

 

理想の読者像

・現役大学生

・オープンキャンパスのアルバイトをやってみたいとお考えの方

etc…

 

記事の信頼性

この記事を書いている僕は、大学生の時にオープンキャンパスのアルバイトを5回以上経験しています。

 

読者への前置きメッセージ

オープンキャンパスに行ったことのある方ならお分かりかと思いますが、大学に入ると必ず大学オリジナルのTシャツまたはポロシャツを着た学生スタッフがチラホラいます。

 

あの仕事はあなたにはどう映っていましたでしょうか?ラクそうでしたか?ツラそうでしたか?

 

僕の経験談から結論を出させていただくと、ぶっちゃけラクです(笑)

しかしながら、ラクといってもデメリットも存在するので、この記事ではその点もしっかり触れていきます。

 

オープンキャンパスのアルバイトってなにするの?

オープンキャンパスでやる仕事は主に以下のことです。

・最寄駅で看板持って大学の場所案内

・大学の門付近で来客に挨拶

・キャンパスツアー

・学内案内

・来客者のカウント

etc…

 

どうですか?

どれもラクそうな感じしません?(笑)

 

もう結論は前述していますが、本当にラクです(笑)

一応理由を挙げておくと以下が該当します。

① ほぼ毎日通っている大学のため、大学については知り尽くしている(はず)だから。

② 事前の研修が無いから。

③ 難しい仕事内容は教員が担うから。

 

特にラクの一番の要因となっているのは③です。

 

当たり前ですが、オープンキャンパスは大学生だけでなく、教員もいます。

教員がいるのに、大学生に難しい仕事を与えるはずがありません。

そのため、大学生は仕事の負担が軽くて済むのです。

 

しかし、デメリットもあります。それは、大学によっては給料が割に合わないことです。

 

僕の大学では、実働6時間15分で日給5,000円でした。これは時給換算すると800円です。

 

はっきり言って安すぎますよね。ですが、仕事内容が簡単すぎる分、しょうがないと言わざるを得ません。

とはいえ、これはあくまでも僕の大学の話なので、全ての大学に当てはまるとは一概に言えないことはご理解いただけると嬉しいです。

 

まとめ: オープンキャンパスのアルバイトはぶっちゃけラクだが、給料が割に合わない

 

おわり

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