【教職履修者必見!】「教員になりたくない」と思っているあなたへ

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本記事のテーマ

【教職履修者必見!】「教員になりたくない」と思っているあなたへ

 



記事の信頼性

この記事を書いている僕は中高英語の教員免許を持っていますが、今は教員とは全く別の道を歩んでいます。

しかし、教職課程の授業は毎回出席して単位も取得し、介護等体験や教育実習も皆勤でしたので、ラクして免許を取得した怠け者ではありません。

 

読者への前置きメッセージ

この記事は2分で読み終わります。

 

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結論:教育実習を終えるまでに結論を出そう!

 

あなたに教員が適職かどうかは、教育実習が終わるまでに “確実に” 分かります。

 

教育実習の前までは、「自分、教員になったほうがいいのかなぁ?」と迷う人は大勢います。

しかし、実習が終わった後もそれで迷う人はほぼいません。(あくまで僕の経験談です)

 

実習を終えたらほとんどの人が「やっぱり先生になりたい!」「やっぱ教員無理」と断言します。

ですので、現状ものすごく迷っている人は教育実習を経験してみてどう思うかで判断してください。

 

では、そもそも「教育実習行きたくないよぉ。。」と考えている場合はどうか?

ぶっちゃけ、そう思う時点で教員が不向きであることを物語っているので、早めに進路変更しましょう。

 

嫌々やっていてもストレスになるだけなので、皮膚感覚で嫌気がさすなら “今すぐ” 教員の道を絶ってください。

 

おわり

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