【現役大学生必見!】資格取得による報奨金制度を活用せよ!

スポンサーリンク

現役大学生

「お金を稼ぎたいけど、そうするにはアルバイトをするしかないのかな?もっと他に方法ないのかな?」

こういった疑問にお答えします。

 

本記事のテーマ

【現役大学生必見!】資格取得による報奨金制度を活用せよ!

 

理想の読者像

・現役大学生

・報奨金制度を利用してお金を稼ぎたいと考えている人

・今、資格取得に向けて勉強している人

etc…

 

記事の信頼性

この記事を書いている僕は、大学生の時に報奨金だけで30万円稼ぎました。

詳細は本記事中でちゃんと解説します。

 

読者さんへの前置きメッセージ

この記事は、現役大学生かつ資格取得による報奨金が欲しいという方に向けて書いています。

また、そうでない大学生の方にとっても、この記事を読むことで報奨金に興味が湧くことは間違いないことをこの場で断言しておきます。

 

では、さっそく本題に入っていきましょう。



報奨金制度のメリット

「頑張るぞ〜!」

 

報奨金制度のメリットは、主に以下の2つが挙げられます。

① 資格取得によって知識が身につく

② 資格を取得するだけでお金を稼ぐことができる

 

一般的に、資格の勉強をされる方は①を目的として勉強をされますよね?

しかし、大学生の場合は、①だけでなく②のためにも頑張ることができます!

「知識が身につくことに加えて財布も潤う」というまさに一石二鳥の制度なのです!

 

この制度を利用しない理由があるでしょうか?
いいえ、ありません!

 

大学によってはこのような制度がない大学もあるかもしれませんので、その点はご了承ください。僕がGoogleで「大学 資格 報奨金」で検索した限りでは多数ありましたので、基本的に大丈夫だとは思います。



たった1つの資格でも数万円以上稼げる!

もらえる報奨金の額は資格によって異なりますが、基本的に1万円以上はもらえる大学がほとんどです。(もちろん例外も然りなのでその点はご了承ください。)

ちなみに僕の通っていた大学では、報奨金の最少額は3万円でした。
3万円だけでも充分な額ですよね!

 

ちなみに最高額は15万円でした。1つの資格で15万円ですよ?
これって大学生の1ヶ月のバイト代より多いですよね?

 

この事実を知ってしまったら嫌々バイトするなんて選択肢は取れなくなりますよね(笑)
(実際僕も当時はオープンキャンパスの学生スタッフ以外のバイトはやりませんでした 笑)

そして僕が実際に資格によって稼いだ額は以下の通りです。

【僕が大学時代に稼いだ報奨金 内訳】
簿記3級:3万円

TOEIC:27万円(5万円 + 7万円 + 15万円)※

合計:30万円

 

※スコアによってもらえる額が異なっていたため、スコアが上がるたびに申請していました。

 

僕は英語専攻の大学に通っていたのでTOEICを何回も受験していました。
その関係で、TOEICだけで27万円稼げたんで非常に美味しかったです(笑)

ちなみに簿記3級は、とある授業の履修条件に「簿記3級を受験すること」とあったので仕方なく受験しました。まさか受かるとは思ってませんでしたけどね(笑)

 



自信のある資格試験に挑戦しよう!

僕の場合は英語の資格に特化していましたが、別に英語でなくても漢検や秘書検定など、資格試験は色々あるので、ご自身が取得できる自信のある資格試験に挑戦しましょう!

 

しかし、中には資格の勉強が面倒臭いという方もいるでしょう。
ですが、資格によっては10万円以上もらえる場合もあります。
これに挑戦する機会は大学生である今しかありません!

 

10万円を稼ぐためにアルバイトを100時間以上するか、資格取得にチャレンジするか、どちらが良いかはあなた次第です。

 

では、今回は以上です。

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

P.S.
アルバイトと報奨金制度以外で稼ぐ他の方法を知りたい方はこちらの記事もぜひ参考にしてください。

≫参考:【完全初心者向け】在宅ワークの始め方【開始1ヶ月で1万円も可能!】

 

おわり

スポンサーリンク