僕がすぐに転職しなかった理由1年3ヶ月ニートでした)

AdrienBe / Pixabay
会社辞めたい
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本記事のテーマ

すぐに転職しなかった理由(1年3ヶ月ニートでした。)

 

理想の読者像

・会社を辞めたい人

・ニート生活を送りたい人

・働きたくない人

etc…

 

記事の信頼性

この記事を書いている僕は、新卒の会社を8ヶ月で辞めた後、転職活動は一切せず1年3ヶ月間ニート生活を送っていました。

最終的に転職活動を始めたのはニート1年2ヶ月目で、1ヶ月以内に内定をいただいて今の職場に勤めています。
本記事のテーマから少し脱線しますが、多少のブランクがあっても転職はできます。
≫参考:【ブランクに不安がある方へ】長期ブランクがあっても転職はできます。

 

読者への前置きメッセージ

いざ、会社を辞めるとなると、「すぐに転職しなきゃ」という心理が働きます。
ですが、「でも正直、休む時間も欲しい」という方もいらっしゃると思います。

この記事はそういった方々へ刺さる内容となっていますので、ぜひ1つでも吸収していただけたらと思います。

 



すぐに転職しなかった理由2選

自分の時間が欲しかったから

会社を辞めてからすぐに転職すると、また1日8時間労働の毎日を送ることになります。

それが嫌だったので、僕はニートになる選択肢を選びました。

 

一度就職してしまうと自分の時間ってほとんど確保できなくなりますよね。
ではどうしたら確保できるかと考えた時に、やはりニートになるしかないと思ったんですよね。

実はそのままフリーランスに転向してみようかなとも思っていたんですけどね(笑)

金銭的に危うくなったので最終的に転職しました^^;

面接が嫌いだから

 

転職活動には面接がつきものです。

僕は面接が嫌いなタイプなので、前職のストレスから解放された直後に、面接でストレスを被ることになるのはごめんだと思ったのも、すぐ転職活動に踏み切らなかった理由です。

 

そもそも、面接でその人がその会社に適しているかなんて絶対にわからないですよね?
言い方は悪いですが、面接では取り繕う人が大半ですから。
素の自分を出して受かるなら僕は喜んで働きますけどね。

 

ちなみに素の自分はこんな感じです↓

・勤務中、暇になったらスマホいじりたい
・難しい仕事は他の人に丸投げしたい
・自分が苦手なことは一切やりたくない
・ビジョンなんてない
・志望動機なんて聞かないでほしい

etc…


これを言って採用される会社があるならぜひ転職したいですね(笑)

 

 

さて、うまくまとめられていないかもですが、以上が僕がすぐに転職に踏み切らなかった理由です。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました!

 

〜ニート時代の関連記事〜

【ニートになりたい人必見!】ニートのメリット・デメリット各2選

 

【ニートになりたい人必見!】ニート歴1年3ヶ月の僕がニート時代にやっていたこと

 

おわり

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