【今、落ち込んでいる人に読んでほしい】僕が病んでいるときにやっていた3つのこと

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人生
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本記事のテーマ

【今、落ち込んでいる人に読んでほしい】僕が病んでいるときにやっていた3つのこと

 

理想の読者像

・落ち込んでいる人

・病んでいる人

・うつの人

etc…

 

読者への前置きメッセージ

この記事を書いている僕は、最初に入った会社でうつを患い退職後、約1年3ヶ月の間実家で引きこもりニートになった経験があります。

 

1年3ヶ月の間は、病み期から抜け出すことができず、何も行動を起こす気になれませんでした。

僕自身、もう2度とこのような経験はしたくないです。

ですので、今まさに当時の僕のような状況下にある人たちに、この記事を読んでいただけたら幸いです。

 

① 趣味

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とにかく病んだ自分をすぐに治したかった僕は、趣味に没頭することに専念しました。

趣味は自分の好きなことなので、これに費やす時間はストレス発散へとつながります。

あなたが今、病んでいる原因はもしかしたら、趣味に時間を割いていないことかもしれません。

当てはまった場合は、今すぐ余暇の時間を趣味に費やすようにしましょう。

そうするだけで気持ちがラクになる可能性があります。

 

しかし、中には好きなことをやっていても気持ちが沈んだまま治らないという方もいます。

そのような方は、一度メンタルクリニックで診てもらうことを強くおすすめします。

 

 

ちなみに僕の趣味は以下です。(「どうでもいいわ!」って方は読み飛ばしてくださいw)

・ゲーム(ポケモン、コロッケ、ロックマンエグゼ etc…)

・YouTube(ポケモンゲーム実況 etc…)

・B’z

・名探偵コナン

・ルービックキューブ(画像がルービックキューブなのはこれが理由ですw)

etc…

 

 

 

 

 

② 読書

Comfreak / Pixabay

 

とにかく読書をたくさんしていました。

家に引きこもっているだけだと、どうしても視野が狭くなってしまいますので、とにかく本を読んで情弱にならないようにしていました。

 

僕がひきこもり中に読んでいた本は以下です。(ここも「どうでもええがな!」って人は読み飛ばしてくださいw)

 

堀江貴文氏著

『多動力』(幻冬舎)

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『すべての教育は「洗脳」である』(光文社新書)

 

すべての教育は「洗脳」である~21世紀の脱・学校論~ (光文社新書)

汐街コナ氏著

『死ぬくらいなら会社辞めればができない理由』(あさ出版)

 

「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由(ワケ)

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これら以外にも読んだ著書はたくさんありますが、上記の3冊は特に何回も読み返した書物なので、今回列挙しました。

もしこの中に読んだことのない本があったら読むことを強くおすすめします。

僕が最初の会社を辞められたのも上記の著書のおかげですから。

 

 

③ 寝る

 

これは一番重要視していました。

人間は落ち込んでいるときほど、睡眠を怠りがちです。

しかし、睡眠には肉体面だけでなく、精神面の回復にも大きく貢献しています。

 

あなたはちゃんと睡眠をとっていますか?

もし充分に確保できていないのであれば、今すぐに生活習慣を改めることを強くおすすめします。(最後の締め方が統一されすぎてて説得力に欠けるかもですが、そこはもっと文章力鍛え直して精進します 笑)

 

では今回は以上です!

さよなら〜。

 

おわり

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